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2008.03.24 Mon 13:26 - baby
200803hina6(2).jpg

昨日で1歳4ヶ月
1歳を過ぎてからというもの、○ヶ月っていうのが把握できなくなってきた…
先日気まぐれに保健センターを訪問。
久々に計測っ。

身長 77.7cm
体重 8855g

相変わらず背は高くスリムさんだわ。

最近のhinaっち。

卒乳
ここ何日かは就寝時のみだったので思い切って添い寝に変更→あっけなく寝る
3日目ぐらいに泣いていたが言い聞かせと添い寝でやっぱり寝る。
添い寝時間は大体10分くらい。

野菜嫌い
気が向いた時とお腹が空いた時しか野菜を食べない。これは困った
なのでご飯をあげる一番最初に野菜だけを目の前に出す。

公園デビュー(笑)
歩行もしっかりしてきたので、体力消耗させるため公園へ遊びに行く。
しかし団体行動が苦手なあたしなので、奥様グループがいると微妙に落ち着かない。
そしてhinaっちは人様の砂場セットをジャイアンのように我が物顔で使うので危険。

一日のリズム
7時~9時(幅広っ)に起床
8時 朝食
10時~11時 公園で遊ぶ
12時 昼食
13時~15時 昼寝
16時~ 教育番組に夢中 あたしはその間夕食作り
18時 夕食
20時 入浴
21時 就寝

髪が伸びてきたので基本お団子ヘア
こうすると女の子に見えるので常にお団子。
しかし嫌なのかすぐ取るそして不器用な母のおかげで頭ぐしゃぐしゃ

とまあ、こんな感じの日常ですわ。

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2008.03.23 Sun 13:37 - book
講談社 2008年01月
310P 18cm 998円(税込)

■内容■
「あんな高いところに、どうやって死体を上げたのでしょう?」有名マジシャン・牧村亜佐美の自宅敷地内で発見された他殺死体は、奇妙なことに、地上約十五メートルのポールの上に掲げられていた。被害者は、前夜ファンと牧村の会食中に消えたマネージャだった。事件関係者の調査依頼を受けた“探偵”鷹知祐一朗は、複雑に絡み合う人間関係の糸を解きほぐし、犯人の意図と事件の意外な真相に迫る。ますます好調Xシリーズ第三弾。

■感想■
トリック自体はすぐ解けるだろ?(警察にわかるだろ?)的な感じだったのですが
犯人は意外や意外な結果。ほんとは誰?
ラストで小川さんが乗り込んでいくところ。またやられるんじゃと思ったのは私だけではないはず。
そんなことはなかったけどね。
やっぱこのシリーズはそういう主な話よりも、この人は本当の名前は誰だ?ってのが気になりまっす。
記憶力のないあたしは未だに誰が誰かわかんないんだけども。
2008.03.19 Wed 14:40 - book
集英社 2007年08月
279P 20cm 1,470円(税込)

■内容■
孤独で気儘な探偵・頸城悦夫。若く美しい依頼人。冴え渡るはずの勘が、瞬く間に鈍っていく…。洒脱でキュートでスリリング、新感覚ハードボイルド。

森博嗣の書き下ろし、大人の探偵小説

■感想■

どこかのシリーズとくっついてるのかと思いきや書き下ろしなのね。
でも完結物なので他のシリーズ物と比べると読みやすいよ。
全体的なイメージは大人の恋愛推理小説みたい(笑)
森さんにしては綺麗な終わり方だったし。いつも思わせぶりな難しいラストだからさ。
途中でゾラの正体はわかってきたけど、大ボスは元首相とはびっくり。
2008.03.19 Wed 14:35 - book
講談社 2007年12月
227P 19cm 1,155円(税込)

■内容■
虚刀流・鑢七花と奇策士・とがめによる伝説の完成形変体刀蒐集の旅は、否定姫の腹心・左右田右衛門左衛門の所有する最後の一本―炎刀『銃』を前に、最期にして最悪の試練を迎えていた―。容赦なく、迷いのない“弾丸”に貫かれたとがめを、七花は果たして救うことができるのか―!?西尾維新と竹が描く、時代活劇絵巻。とある歴史の物語―これにて終幕。刀語、第十二話の対戦相手は、否定姫腹心にして元忍者、左右田右衛門左衛門。

■感想■
いよいよ最終巻。はー、長かった。
前巻でとがめがあんなことになったから七花はどう動くのかと思っていたけど…。
なんだか今までのおさらいのような最終戦。
殿の家来達は弱かった。
これに出てきた無駄死にキャラっていったい何人いるんだろ…。
ラスト、意外や意外。その組み合わせでまた旅に出るのね。
2008.03.19 Wed 14:28 - book
講談社 2007年11月
211P 19cm  1,155円(税込)

■内容■
伝説の刀蒐集完了まで残りあと二本!!毒刀『鍍』を手にした真庭鳳凰は触れるもの全てを斬殺する殺意の化身と化し、真庭忍軍の本拠地“新・真庭の里”に向かう。虚刀流・鑢七花と奇策士・とがめも、鳳凰と刀を追い、伊賀の山中へ!血塗れた里にひとり佇む鳳凰から告げられる、“乱世”を貫く壮大な秘密とは―!?悲劇の“終局”まで待ったなし!刀語、第十一話の対戦相手は、真庭忍軍十二頭領がひとり、真庭鳳凰!。

■感想■
やっぱりあっけなく真庭との戦いは終わっちゃうんだよね。
これって刀のおかげ?本物の鳳凰だったらもっと長かったのかな?
しかしラストでとがめが…。
大体話はわかってたけど、これで最終巻が面白みましてきたね。
2008.03.03 Mon 19:27 - rabbit
3月3日はひな祭り。
hinaさん二度目のひな祭り。
200803hina3(2).jpg

お雛様を出して、ご飯作って…
(ちらし寿司は嫌いなので赤飯なのだ)

そして3月3日と言えば…
200803hina4(2).jpg

おや?
200803hina5(2).jpg

この方の誕生日でもあったりして。
むぅさん、4歳の誕生日おめでとう
実際の誕生日は不明なものの、覚えやすいかと3月3日に。
しかし今となれば、ひな祭りと重なって忙しかったり…

後1歳で今食べてるご飯もランクアップ。
いよいよ高齢の部類に入ってくるのねとひしひしと思ったりして。
この夏はお引越だし頑張って乗り切ろうね!
またこの一年もよろしく。
2008.03.01 Sat 14:13 - travel
200803hina1(2).jpg

ペンギンを見るhina。

久しぶりに葛西臨海公園へ行ってきたよ。
結構な人出でしたわ。
そして勢いのまま水族館へ。

動き回るマグロを指差しては不思議そうな顔をするhina。
反応があるっていいねぇ。

あたしも一眼持って久々に撮影。
たーくさん写真撮ってきました。
満足、満足。

お気に入りの一枚。
哀愁漂う親子たち。
200803hina2(2).jpg

2008.03.01 Sat 14:03 - book
東京創元社  2007年10月
212P 20cm 1,575円(税込)

■内容■
カウンター七席、テーブル五つ。下町の片隅にある小さなフレンチ・レストラン、ビストロ・パ・マルのシェフは、十年以上もフランスの田舎のオーベルジュやレストランを転々として修行してきたという変わり者。無精髭をはやし、長い髪を後ろで束ねた無口なシェフの料理は、気取らない、本当にフランス料理が好きな客の心と舌をつかむものばかり。そんなシェフが、客たちの巻き込まれた事件や不可解な出来事の謎をあざやかに解く。定連の西田さんはなぜ体調をくずしたのか?甲子園をめざしていた高校野球部の不祥事の真相は?フランス人の恋人はなぜ最低のカスレをつくったのか…。

■感想■
ちょっとした短編ばかりなので読みやすい。
話もちょっとした不思議に思っていたことを解決してしまう。
この本を読むとフランス料理、しかも家庭料理を食べたくなってきましたぜ。
2008.03.01 Sat 14:03 - book
講談社 2007年10月
239P 18cm 893円(税込)

■内容■
退屈な“日常”はいらない。 欲しいのは、“異常”――。時計塔が修理されない上総園学園の2学期の音楽室。そこから始まった病院坂迷路と串中弔士の関係。歪な均衡を保つ学園の奇人三人衆、串中小串、童野黒理、崖村牢弥。そして起こってしまった殺人事件。迷路と弔士による探偵ごっこの犯人捜しが始まり、崩れたバランスがさらに崩れていく……。これぞ世界に囲われた「きみとぼく」のための本格ミステリ。

■感想■
前の続きなのかなーと思いつつも読んだけど、ちょいと違うのね?
最後の最後で出てきた人でわかったけど。
まさかの犯人でしたね。でも迷路ちゃんが亡くなったのは「?」でしたけど。
確かにちょっとした日常をこうしたら変わるかな?感覚は誰でも持ってるかなーとは思うよ。
そういう風に仕向けることが出来るってのがすごいなぁ。
2008.03.01 Sat 13:57 - book
講談社 2007年10月
211P 19cm 1,155円(税込)

■内容■
西尾維新×竹が放つ時代活劇絵巻。無刀vs.無刀。「とがめはそもそも、幸せなんて求めちゃいないよ」。虚刀流・鑢七花と奇策士・とがめが蒐集する変体刀は、いよいよ10本目。対象は誠刀『銓(ハカリ)』、所在は陸奥の百刑場。そこは、先の大乱を導いたとがめの父・飛騨鷹比等が、七花の父・鑢六枝に斬殺されたという呪われた土地だった。いまは何もない原っぱ――百刑場に突如出現した“仙人”は、とがめの心をかき乱し、七花に“意識”の戦いを強いる!刀語、第10話の対戦相手は、変幻自在の彼我木輪廻。衝撃の12ヵ月連続刊行企画“大河ノベル”第10弾。

■感想■
とがめにとってはいわく付きというか懐かしい土地。
今回の対戦相手はいかにもな人種だけど、最終戦にむけて弱点克服が出来てよかったのかな?
とがめの父がどんなだったか。冒頭に言った父の言葉も思い出してよかったね。
2008.03.01 Sat 13:48 - book
講談社 2007年09月
213P 19cm 1,155円(税込)

■内容■
出羽は天童将棋村―。無刀の剣士・鑢七花と奇策士・とがめは、王刀『鋸』を振るい、心王一鞘流をたった一人で守る汽口慚愧の道場を訪ねる。とがめがめぐらした奇策に、全身全霊で攻め入る汽口!一方で、否定姫配下の元忍者・左右田右衛門左衛門による真庭忍軍への残忍な粛清は静かに続く―!刀語、第九話の対戦相手は、心王一鞘流当主、汽口慚愧。

■感想■
七花またしても敗北?新たな弱点がわかってしまったのはびっくり。
ほんと呪い?なんだろね?
敵(?)ながらも気持ちのいい性格の汽口は大好きよ。
 
プロフィール

tomo

Author:tomo
千葉県。
1975.8.9生
獅子座のA型

* family *
ダンナ、ムスメ、ムスコ、うさぎ。

* hobby *
読書、カメラ。

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